不動産担保ローンを選んだときのチェックポイント

低金利であることを超えるメリットはありません

まとまったお金を借りるときに利用ノンバンク系から借りるよりも安心感がありました低金利であることを超えるメリットはありません

ノンバンクと言えば消費者金融やサラ金をイメージしてしまうので、やはり銀行から借りたいという気持ちがあったわけです。
ちなみに同じ銀行ローンにおいても、変動と固定の2タイプの金利形態を用意しているところがありました。
借入可能額や審査日数、返済期間などに違いはないのですが、金利は変動タイプのほうが低くなっていました。
ローンは少しでも早く返したほうがお得なので、返済するときは積極的に繰り上げ返済をしたのです。
不動産担保ローンによっては繰り上げ返済が面倒になっているようなので、ここはよくチェックしました。
借入残高を減らすほど利息の節約になるのは知っていましたので、ここは徹底してこだわったのです。
借入総額が同じであっても、利息によって残高の減り方はまったく違ってきます。
早期完済ができるローンをみつけようと思えば、必然的に低金利ローンが選択肢になりました。
完済は1年と7ヶ月で終了し、予定よりも5ヶ月ほど早く完済できました。
おかげで利息はかなり抑えられて、家計の健全化のためにも役立ちましたね。
不動産担保ローンは担保を設定するので手続きが面倒、延滞しては大変などと考える人が多いでしょうが、計画的に返済できるなら無担保ローンよりメリットが大きいです。
何より金利が低くて高額の貸付をしてくれるので、キャッシングやカードローンにはない魅力があります。
次回もお金が必要になったときはお世話になろうと考えています。
ローン選びにおいて低金利であることを超えるメリットはありませんね。

計画的に長期でご返済したいとお考えの方に。
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— おすすめの館 (@ossmkn) 2019年7月5日